スッキリ隊

書類・文書・図面スキャニングサービス

経済効果・導入メリット

時間創出効果(50坪、13名の事業所)

紙文書を電子化(PDF化)することで、年間で約406万円分の時間を生み出せます。

調査によると、オフィスワーカーは年間150時間の探し物をしているそうです。
日本人の平均月収420万円、平均年間労働時間2018時間で計算すると、時給で約2080円になります。

150時間 × 2080円 × 13人 ≑ 406万円

スペース創出効果(50坪、13名の事業所)

紙文書を電子化(PDF化)することで、年間で約153万円分のスペースを生み出せます。

50坪のオフィス(坪単価1.7万)で15%のスペースを創出した場合、

50坪 × 1.7万 × 15% × 12ヶ月 = 153万円

時間創出効果と合計すると、406万円 + 153万円 = 559万円の効果が見込めます。
また、倉庫をかりて過去の文書を保管している場合にはさらなるコストダウンが見込めます。

スペースの有効活用・創出効果について「スペースの有効活用

BCP対策

BCPとは、Business Continuity Plan(事業継続計画)です。
企業が自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、紙文書を電子化しておくことは有効な対策となります。

引き継ぎ業務の工数削減

担当者の退職・異動に伴って、通常業務をしながら、引き継ぎ作業もしなければならないケースが発生します。紙文書やローカルPCに文書が格納されていると、業務が属人化してしまい引き継ぎに大変な工数が発生します。

紙文書を電子化することによって、文書の共有化が促進され、引き継ぎ業務を大幅に削減することができます。

さらに業務の手順書を作成しておけば、業務の標準化につながります。

劣化・紛失リスク回避

古い図面や資料は、経年劣化でいつの間にかボロボロになってしまうことがあります。事前に電子化することによって、これらのリスクを回避することができます。
ユウトハンズでは、専任スタッフによる丁寧なヒアリングの元、最適な書類・図面の電子化や運用システムをご提案いたします。
ぜひこちらからお気軽にお問い合わせください。

スッキリ隊に関するお問い合わせ

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株式会社ユウトハンズ 担当:石岡
03-5489-8088