このようなお悩みありませんか?

あらゆる資料の電子化に対応できます。
スッキリ隊では、資料の形状や状態に応じて複数のスキャナーを使い分けています。
定型書類の大量処理から、図面、製本資料まで幅広く対応可能です。
資料の大きさや綴じ方、状態に応じて最適な方法を選べるよう、複数のスキャナーを備えています。A4などの定型書類の大量処理はもちろん、図面などの大判資料、製本された資料の非破壊スキャンにも対応可能です。可逆JPEG2000形式やPDF-A形式など、保存や活用を見据えたデータ加工にも対応しています。

費用は、作業工数によって変わります。
ADFスキャナーは高速処理に向いていますが、1件ごとに細かくPDFを分ける資料では、確認や区切りの手間がかかります。また、ホチキス・付箋・折り込み・クリアポケット・サイズ混在の有無によっても作業時間は大きく変わります。資料の劣化や強度の曲がり癖があると作業工数が多くなります。そのため、当社では資料の保管器具や資料の状態に応じてお見積りしています。
文書のまとまり方と定型性による費用の目安

その他、資料状態によって変わる工数の目安

お見積りの考え方
資料の状態によって作業工数が大きく変わるため、できるだけ適正でリーズナブルなお見積りとするために、事前のお打ち合わせをお願いしています。お打ち合わせ後、資料の内容に応じてお見積りを作成します。お見積りは、想定数量をもとに積算する方式と、発注時に箱単位で総額を決める方式の2種類があります。どの方法が適しているかは、資料の内容を確認したうえでご案内します。

【料金の目安】
箱単位でお見積りする案件では、1箱あたり 1.5万円~4.5万円(税抜) が一般的な目安です。
中心価格帯は、2.5万円~3.8万円(税抜) です。
その中でも、多種雑多な資料や整理されていない資料は、資料ごとの確認や区切り作業、付帯処理が多くなりやすいため、箱単位でご案内しています。
5箱以下の小口案件は、1箱あたり4万円(税抜)を目安にしています。
数量がまとまる案件は、現地調査や事前のお打ち合わせを行ったうえで、できるだけリーズナブルで実情に合ったお見積りをご提案します。
※ 大量案件や定型文書は、別途、数量をもとに積算する個別見積となります。
どの見積方法が合うか分からない場合も、まずはご相談ください
◆相談はこちらから◆

資料の状態や数量をお伺いしたうえで、箱単位・数量ベースのどちらが適しているかを含め、できるだけリーズナブルで実情に合った進め方をご提案します。
資料の状態がまだ整理できていない場合でも大丈夫です。
